10,000円の手頃なふるさと納税でもらえる魚の種類が凄い

魚と言えば日本の食卓に欠かせない食材の一つです。ヘルシーであらゆる料理に使え、海外も注目する素材ですがもちろん「ふるさと納税」でもお礼としてもらえます。しかも10,000円の寄附金でもらえる品もたくさんあるので必見です。

-AD-

手頃な寄附金で地域ならではの魚をもらおう

ふるさと納税は知っているけど、寄附金が高かったら始めるのを迷うという方も多いのではないでしょうか。確かにステーキなど高級な品ももらえるのでそう思うのも無理ありません。しかし寄附金の範囲は幅広く、10,000円という自分へのご褒美にピッタリなお手頃コースもあります。ふるさと納税のお礼でもらえる魚介類の種類は、2017年4月ですでに10,000種類を超えています。そのうち魚なら鯛、金目鯛、のどぐろなら合計で700種類以上あります。また高級魚のフグでも200種類以上です。家にいながら遠くの地域で漁獲できる魚をもらえるのがふるさと納税のメリットです。さんまやししゃも、あれば長く楽しめる干物など、バリエーションも豊富です。ぜひこの便利なふるさと納税を一度利用してみてはどうでしょうか。

10,000円でもらえる魚はこんなにある

10,000円の寄附金でどんな魚がもらえるのか見てみましょう。フグ、かつお、鯛、のどぐろや穴子だけでなく、さんまやししゃもなどおなじみの魚もあります。フグたたきの刺身、フグの味醂干し、さんま寿司セットなどご家族で楽しめるラインナップです。さんまの佃煮や甘露煮は、ご飯のお供になるので一つあれば忙しい朝に役立ちます。かつおのふりかけはお子様やご主人のお弁当作りに重宝します。また削り節も原材料の種類や漁獲地域によって違いがあるのが魅力で、珍しいものもあり、料理や出汁作りに欠かせません。北海道産ししゃもセットや本場土佐かつおのたたきなどは、その地域ならではの味わいです。一人からでも気軽に楽しめるふるさと納税を利用して、新鮮で美味しい魚をもらいましょう。

ふるさと納税の利用方法は簡単

ふるさと納税の利用方法は簡単です。今まで納税というと税金としてお金を納める方法でしたが、ふるさと納税は寄附金として納める方法になります。本人が寄附金の使い道を選べるというのが、今までの納税方法との違いです。ふるさと納税を使えば税金を先払いしたことになるので、本来納める金額から税金が差し引かれ、寄附先の自治体からお礼の品をもらえたりする仕組みです。控除される金額は家族構成や年収によって変わるので、ご家族で利用する場合は、一番得をする方がふるさと納税を利用すると良いでしょう。魚なら子供から祖父母まで、三世代で楽しめる便利な食材です。お礼の品では特におすすめです。お礼の品のカタログはインターネットで見たり、地域から請求することもできるので、一度ご家族で豊富なラインナップを見てみましょう。

この記事が気に入ったらいいね!しよう