ふるさと納税で50,000円以上の寄付をして各地の海老を食べる

50,000円以上のふるさと納税をすることで、全国各地の高級な食材をいただくことができます。中でも日本人が大好きな海老では、車エビや伊勢エビ、牡丹エビなどの中でも高級な伊勢エビを贅沢に受け取ることができます。

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房総の伊勢海老をいただく

千葉県の房総半島では、近くに良い漁場があり、魚介類が豊富に獲れる地域としても知られています。生でも南房総市では、ふるさと納税で60,000円の寄付金を出すことで、伊勢海老を返礼品としていただくことができます。

南房総市の伊勢海老の返礼品は、房州えびというブランド名で出ているものであり、コクのある味わいで身もプリプリしています。60,000円の寄付金でいただくことができる量としては、約2㎏で8~15尾という量になります。配送の時期は8月から5月の間になるので、知っておきたいものです。

自宅で房総の魚介類をたっぷり食べるのなら、千葉県の南房総市にふるさと納税をしてみるといいでしょう。地域のブランドエビである房州エビという伊勢エビをたくさんいただくことができるでしょう。

三重県の紀北町の伊勢海老

伊勢エビの本場、三重県でも50,000円ものふるさと納税をすることで、贅沢にたくさんの伊勢海老をいただくことができます。紀北町では数多くの海産物の中から地元産の活き伊勢海老を受け取ることができるようになっています。

朝獲れた伊勢海老をすぐに配送して活きた状態で自宅に届けてもらうことができます。量としては1.6~1.8㎏で5~10尾になります。発送元から電話でお届け日を決める形になっているので、安心です。新鮮な伊勢エビを自宅で味わうことができるでしょう。

出荷時期が11月から4月になっていて、期間限定になっているので、知っておくといいでしょう。刺身にしても、塩焼きにしても、オーブン焼きにしてもいいでしょう。いろいろな調理法で楽しむことができます。

お得な下田の伊勢海老とサザエのセット

全国各地の数ある伊勢海老のふるさと納税の中でもお得感が最もあると言ってもいいのが、静岡県の下田市です。こちらのふるさと納税の返礼品は、寄付金額が50,000円以上で地元の伊勢海老とさざえを贅沢にいただくことができるものです。

伊勢エビは総量2.4㎏で1尾あたりが約170g~300g、8尾~14尾もあります。伊勢エビだけでもお得感があり、満足できるでしょう。それに加えて、さざえは総量が2㎏で1コあたりが約130g~200g、10~15コもあります。これが活きた状態で届くので、新鮮なうちにたっぷりと下田の味覚を味わうことができるセットになるのです。

刺身や焼物などにしていろいろなバリエーションで楽しむことができる50,000円以上の寄付金でコストパフォーマンスの高いセットになります。

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