ふるさと納税の寄附金10,000円台でもらえるヘルシーな鶏肉

鶏肉といえば、低脂肪低カロリーでダイエットや健康管理に欠かせない食材です。クセがないので食欲がない時にも食べやすいお肉の一種です。ふるさと納税の寄附金10,000円台でもらえる品なので、そのラインナップを要チェックです。

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鶏肉だけで1,000種類以上あるお礼の品

ふるさと納税でもらえるお礼のお肉は、2017年4月で、鶏肉だけで1,000種類以上あります。牛肉などお肉をトータルで見ると、なんと10,000種類以上に及びます。思ったより種類が多くて驚いた方も多いのではないでしょうか。

では10,000円台の寄附金で、どんな鶏肉の品がもらえるのか見てみましょう。例えば「佐賀県産有明鶏メガ盛4000g」はつまり鶏肉が4キロなので、ボリュームたっぷりです。

「名古屋コーチン鍋セット」は寒い日におすすめです。「宮崎県産鶏、焼くだけミート6種セット」は3.6キロものボリュームながら、すでに6種類ものタレに漬けてある鶏肉なので、焼くだけで食べることができて便利です。

鍋料理から焼肉まで、2万円以下の寄附金でも色々選べるのがふるさと納税のメリットです。

お酒のおつまみに合う品もいっぱい

お酒やビールのおつまみに、各地の鶏肉料理を揃えておいてはいかがでしょうか。スーパーで買えない品もあるので要チェックです。

「花ちゃん唐揚げ」は骨なしモモ肉や砂肝、軟骨をニンニク醤油ベースのタレに漬け込んだ品です。自宅にいながら居酒屋のように3種類の部位を楽しむことができます。

「長州どり焼き鳥セット」は、なんと焼き鳥30本セットです。深川養鶏農協の銘柄鶏を使用した本格焼き鳥をおつまみにしてはどうでしょうか。

色んな味の焼き鳥を楽しむなら「名古屋コーチン焼き鳥セット」もあります。手羽、モモ肉、むね肉やつくねを一度に楽しめるセットです。名古屋コーチンの魅力である歯ごたえを堪能してはいかがでしょうか。

どれも全て10,000円台です。他にもおつまみに合う品があるので、ぜひカタログを見てみましょう。

忙しくても各地を旅行した気分になれる

ふるさと納税のメリットは、忙しくても各地を旅行して現地の料理を食べた気分になれることです。仕事や体調などで、休日でも個人旅行や家族旅行に行けないことも多いのではないでしょうか。

また、遠くに行けば交通費や宿泊費もかさみます。しかしふるさと納税を利用すれば、10,000円台で日本各地北から南までの鶏肉食品が手に入ります。しかも自治体を通しているので安心です。

各地の名産品を先に食べて各地の特徴を知って、いつか旅行をする時の場所に選ぶのも良いでしょう。いつもの納税方法をふるさと納税に変えて、お得な鶏肉料理を存分に楽しんでみてはどうでしょうか。

品の種類は印刷版カタログや各ウェブサイトで見ることができます。気になる地域のウェブサイトを見てみましょう。

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