ふるさと納税で毎日食べる豆腐・納豆をもらおう

ふるさと納税で毎日食べる豆腐・納豆をもらいませんか?
ここでは豆腐や納豆がもらえる自治体をご紹介いたします。

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豆腐・納豆もふるさと納税の返礼品に

ふるさと納税の返礼品というと、以前までは肉や米というイメージばかりでしたが、最近では品数が増えて豆腐・納豆などの加工食品も登場しています。
どちらも毎日食べているという人も多いでしょう。大豆製品で体に良いですし、女性ホルモンのような働きをしてくれるので女性にとっては美肌に効果的です。
スーパーで買う豆腐や納豆は、たいてい毎日同じメーカーのものを買うものです。同じくらいの値段、同じ味ということで特別不満もなく食べていることでしょう。
そういう人でも、ごくたまに日本の限られた地域でしか食べられない特別な豆腐・納豆を食べてみると、新たな発見があるかもしれませんよ。
ふるさと納税で寄付することでこれらを返礼品として送ってくれる自治体もあるので、活用してみましょう。

とろける食感を味わう

とろける食感が好きなら、佐賀県みやき市の湯乳湯どうふセットがおすすめです。みやき市に2万円以上寄付すればもらうことができます。
大豆の甘みが口の中で広がって溶ける、不思議な食感です。ミネラル豊富な温泉水の寿鶴を使用しています。
セット内容は木綿、豆乳、生湯葉、柚子胡椒、梅の花特製ぽんずしょうゆ、フリルリーフ、オーロラリーフ、と湯どうふ好きにはたまらないセットになっています。野菜も一緒についてくるので、お鍋だけ用意しておけば、すぐに湯どうふ鍋を食べることができます。
寒い時期に、身体の芯から温まりたい人にぴったりです。野菜は栄養満点で、みやき町で作られている無農薬栽培のリーフ類なので、洗わずにそのまま食べることができるます。食事作りも楽ちんです。

定番のご飯のお供なら

日本人のご飯のお供の定番品といったら、納豆です。
ふるさと納税でこれを用意している自治体といったら、すぐにピンと来るかもしれませんね。茨城県の水戸市です。
公認キャラではありませんが、テレビに頻繁に出ている件のキャラクターで有名です。
国産大豆を使用したものでは、わらつとや上品な黒豆を使ったものや、特製の無添加使用のタレがついています。
他にも先人の知恵という品は、経木とワラを使ったものが2種類詰め合わせになっています。
他にも、日本最古の品種の大豆の茨城県産の農林一号を使ったものもあります。これにはおつまみやふりかけのセットも入っているので、ご飯のお供をたくさん送ってほしいという過程にぴったりです。
これらはどれも1万円以上の寄付でもらうことができます。

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