栗の里長野県小布施町のふるさと納税

長野県小布施町のふるさと納税の返礼品をご紹介いたします。

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栗三昧の特産品が魅力の長野県小布施町

長野県の県庁所在地長野市にほど近いところにある小布施町は、栗の名産地として有名で、町内にも古くからの栗を使った老舗の和菓子店がいくつもあります。そんな栗の里である小布施町のふるさと納税の返礼品にも栗の商品がたくさんあります。ふるさと納税額1万円から2万円未満では栗かのこ、栗羊羹、栗おこわ、栗を使ったお菓子などがそろっています。また、2万円以上3万円未満では栗の花からとった珍しいハチミツや栗甘露煮があります。定番の栗商品から一味変わった、ご当地だからこその商品までありますので栗が好きな方にはたまらない商品ばかりです。大ぶりの甘みの強いのが小布施町の栗の特徴ですから、自然な甘みとふっくらとした食感を楽しむ子ことができます。お土産としても人気ですので、プレゼントにしても良いでしょう。

他にもある特産品で小布施町を感じよう

小布施町は栗だけではありません。他にもおいしいものがある食文化の豊かな土地です。例えば天明四年創業と歴史が長い穀屋平左衛門がつくる天然醸造味噌と醤油0のセットは2パターンあり、香り高い味噌と醤油を楽しむことができます。また、小布施産のお米は10キロももらえますし、長野県の特産であるリンゴを使ったジュースセットはリンゴの種類を変えているので味比べも可能です。小布施町は葛飾北斎が滞在した地でもあり、その縁で葛飾北斎の絵画の色紙を額に入れた選択肢もあります。また、おいしい水を使った日本酒もありますので、楽しみ方はいろいろあります。栗だけではなく、実は多くの魅力を持っている小布施町ですので、年何度でも返礼品があるので複数回の寄付で栗と一緒に楽しむのも良いでしょう。

現地で行く滞在型のふるさと納税もある

小布施町ではふるさと納税で特産品以外にも、実際に来てもらい現地で使える内容の返礼品も用意してあります。例えば1万円以上2万円では美術館と町内周遊バスの1年間のフリーパスや北斎館、高井鴻山記念館、おぶせミュージアム、中島千波館の共通入館券を5名分とガイドさんがついてくれる嬉しい特典もあります。また、第二町民として毎月行っているツアーに1回参加できます。東京からシャトルバスも出ているので交通のサポートもあって、より小布施町を知ることができますし、観光から一歩踏みこんだ小布施の魅力を感じることができますので、また応援したいと思える体験ができるでしょう。品物ではなく、体験型も用意されているので街づくりに参加できる、実際に行く良い機会になるふるさと納税と言えます。

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